「南国の島で・・・」 by Y・O
南国の島の人気のない海辺の岩場で、僕はセクシーなビキニを着た水着美女達に手コキをされる事となった。
登場人物
主人公:「僕」と仮定。
涼子:ヘアバンドをした、グリーンの水着の女
かをり:「眞鍋かをリ」似の女で、水着はスミレ色。
奈々美:紫ビキニに身を包んだ娘。関西弁で喋る。
茜:紺色ビキニの、姉御肌の美女。4人の中では一番年上。
「涼子」さんと「かをり」さんは、僕に身体を密着させ、
涼子「さあ、アナタのオチンチン、シゴいてあげる^^」
かをり「タップリ気持ちよくなってネ♪」
と、僕のナニをシゴき始めた。
シコシコシコシコシコ・・・・・・・・・
僕のナニはみるみる勃起して、萎んでた時の何倍もの大きさになっていた。
涼子「ああ、すご〜い^^大きいネ♪」
かをり「タマタマも、一緒にモミモミしてあげるネ^^」
かをりさんは、僕のタマを優しく握って揉んでくれた。
おかげで、ますます気持ちよさが倍増して、
僕「あ、ああああ〜〜〜〜も、もうダメですう〜〜〜」
かをり「え〜〜〜、もうイッちゃうの?いいよ、沢山精子出してよ^^」
ドピュドピュドピュドピュ〜〜〜〜〜ッ
僕は一度目の射精をした。
涼子「沢山ザーメン出したネ^^早漏なんだから♪」
かをり「アナタのイク時の顔、ステキだったよ^^」
奈々美「今度はウチらの番やね^^ザーメンいっぱい出してや♪♪」
茜「ザーメンは、あたしの水着にかけて、ネ^^」
今度は、奈々美さんと茜さんが僕のナニを手コキした。
シコシコシコシコシコシコ・・・・・・・・・
奈々美「どうなん、いっぱい感じてはるかな?」
僕「は、はい、気持ちイイです〜〜〜」
茜「もっと大きな声だしてもいいのよ^^ココには誰も来ないから大丈夫^^」
シコシコシコシコ・・・・・・
僕のナニはまたもや昇天寸前!そして、遂に・・・・・・・・
僕は、また射精した。
茜さんのビキニパンツは僕のザーメンにまみれていた。
しかし、
茜「うれしい^^こんなにザーメンかけてくれて。でも、まだ終わりじゃないのよ^^」
奈々美「そうやで♪もっとザーメン出してほしいさかい^^もっとイカせたるわな♪」
奈々美さんと茜さんは、尚も僕のナニをシゴき続ける。
そしてまたもや、僕は射精をするのだった。
ドピュドピュドピュドピュ〜〜〜〜ッ ドピュドピュドピュ〜〜ッ
涼子「すごいネ^^まだ出てるよ精子^^」
かをり「絶倫じゃないかしら?」
僕「も、もう勘弁してください〜〜これ以上されたら僕、おかしくなっちゃう〜〜〜!!」
奈々美「もう、ホントは気持ちええくせにい、ええよええよ^^メチャクチャになっても^^ザーメンはうちらが受け止めたるさかい^^」
茜「そうよ、もっとザーメンいっぱい頂戴^^」
終わり