「市立おスペ第一小学校」

 

登場人物

宏----小学四年生

真理--宏と同じクラスの女の子

有美--宏と同じクラスの女の子(巨乳^^;)

 

第一章

 

宏(ひろし)は市立おスペ第一小学校に通う小学4年生。

今日は年に一度の大運動会。

体が小さく運動が得意でない宏にとって運動会は一番嫌な日であった。

しかし休むわけにもいかず憂鬱な気持ちで学校に行くことになった。

 

最初に校長先生の長い挨拶があり、それが終わると運動会は始まった。

運動会は100m走から始まって、棒倒しや玉いれなどの種目が次々に行われていく。

そして次の種目は騎馬戦。

小学生では男女の体の大きさにあまり差が無いので、騎馬戦も男女混合で行われる。

宏は体が小さいので女子3人の上に乗ることになった。

 

そして騎馬戦が始まったが、宏は女子の腕の上に乗るという事で少しドキドキしていた。

お尻や股間に女子の腕が当たっていると考えるだけで、宏の股間はどんどん膨らんでいく。

(こんなところで立っちゃうなんて・・・どうしよう)

宏は勃起している事がバレないように少し前屈みになって戦っていた。

しかし騎馬が動くたびに女子の腕がお尻や股間を刺激するので、宏はいつ射精しても

おかしくないほどに高まってしまった。

早く自分の騎馬が負ければいいのだが、下の3人が強いのか中々勝負がつかない。

宏は必死にこらえたが、女子の腕による股間への刺激は予想以上に宏を興奮させ、結局

制限時間ギリギリのところで短パンの中に大量の精を放出してしまった。

「うっ・・・、くぅ・・・」

(あぁ、とうとう出ちゃった・・・。下の女子にばれなきゃいいけど・・・)

宏が突然体をビクビク震わせたので、下の女子は心配になって聞いてきた。

「宏くん、大丈夫?」

「う、うん・・・。別に何でもないよ」

「そう、ならいいけど」

(ふう・・・、一瞬バレたかと思っちゃった・・・)

「ねぇ、何か変な匂いしない?」

「うん、さっきから生臭いというか・・・」

「私も匂う〜」

「まさか・・・、宏くん。あんたじゃないでしょうね」

「えっ、ぼ、僕知らないよ」

「でも、あんたから匂うのよね」

「まさか、こいつ騎馬戦の最中に射精しちゃったんじゃないの?」

「うっそ〜、信じらんない」

 

ここでホイッスルが鳴り、騎馬戦が終了した。

宏は精液で汚れたパンツを洗うため、慌ててトイレに走っていったが、校舎裏にあるトイレに

入ろうとした瞬間、後ろから誰かに襟を掴まれた。

「あんた、ずいぶん急いでるみたいね」

 

後ろを振り返ると、さっきの騎馬戦で一緒になった女子3人がいた。

「急いでトイレに行く用でもあったの?」

「えっ・・・、別に・・・」

「あんた、やっぱり騎馬戦の最中に射精したんじゃないの?」

「えっ、そ、そんなことないよ」

「だったら、短パン脱いでみなよ」

「えっ、そ、それは・・・」

「やっぱ、こいつ射精してたんだ」

「そ、そんなこと・・・」

「じゃあ、私達が確かめてやるよ」

そう言うと女子は3人がかりで宏のパンツを脱がせてしまった。

そして、そのパンツには先程放出した精液がべっとりとこびりついていた。

 

「やっぱり、射精してたんじゃん」

「ったく、ウソつきやがって」

「この精子が付いたパンツ、先生に見せちゃおうかなぁ」

「えっ、そ、それだけはやめて・・・」

「じゃあ、ここでオナニーしたら許してやるよ」

「えっ、オナニー・・・」

宏は、ある噂を思い出していた。

この真理という女子生徒は気に入らない男子がいると、むりやりオナニーさせて射精の瞬間を

写真に取り、それで脅して相手を奴隷にするらしい。

また奴隷にするのは同学年だけではなく、なんと上級生もいるらしいのだ

去年卒業した6年生の中には奴隷のようにこき使われ、多数の女子生徒の前でオナニー

させられた生徒もいたという。

 

(やっぱり噂は本当だったんだ・・・。でも逃げられそうにないし・・・)

「さあ、はやくオナニーしろよ。どうせ毎日してんだろ」

「えっ、それは・・・」

「じゃあ、このパンツみんなに見せびらかしてもいいんだ」

「わ、わかりました。やります、やりますから・・・」

宏は仕方なくペニスを握り、女子3人が見ている前でオナニーを始めた。

真理は小型のカメラを取り出して射精の瞬間を撮ろうとしている。

 

シュッ、シュッ

宏はペニスを懸命にしごき続けた。

しかし、さっき射精したばかりなので全然大きくなる様子が無い。女子3人に見られて緊張して

いるためかもしれなかった。

しかし、ここで射精しないと後で何をされるか分からない。

宏は一生懸命ペニスをしごき続けたが、結局大きくならなかった。

 

「ったく、全然大きくなんねーじゃん」

「しょうがねーから、俺がしごいてやるよ。ちょっとカメラお願い」

真理はそう言うとカメラを仲間に渡し、宏のペニスを握ってきた。

「あっ・・・」

宏は初めて女性にペニスを握られ、体から力が抜けていくのを感じていた。

真理は自分の胸を宏の背中に押し当て、後ろから抱きかかえるような形でペニスをしごいた。

(背中に胸が当たってる・・・)

宏は背中に当たる胸の感触に興奮し、ペニスを真理の指の中でどんどん大きくさせていった。

前にいる女子の1人はカメラを構えて射精の瞬間を撮ろうとしていて、もう1人はニヤニヤ

しながら宏の顔や股間を眺めていた。

 

真理はすでに大きくなったペニスをリズミカルにしごき、ときおり宏の首筋に甘い息を

吹きかけてきた。

「あっ、ああぁ・・・」

宏の体に猛烈な快感が突き抜ける。

真理はペニスの先端から溢れる液体を亀頭に広げながら、力を入れて上下にしごきたてた。

「はぁ、はぁ・・・」

「そろそろ、イキそうね・・・」

限界まで膨張したペニスを激しくしごきながら、胸を背中に強く押し当てた。

「あっ、ああっ、もう出る、出ちゃう」

真理は射精の瞬間にペニスから手を放し、宏からすばやく離れた。

その直後、そそり立ったペニスが激しく脈打ったかと思うと先端から凄い勢いで精液が飛び出した。

びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅるっ

放物線を描いて精液は打ち出される。

女子生徒は射精の瞬間からカメラのシャッターを夢中で切っていた。

宏は快感に震えながら何度も何度もペニスを痙攣させ、ありったけの精子を放出した。

 

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

完全に射精が終わると、宏は自分の射精シーンを写真に撮られたことに気付き非常に恥ずかしく

なった。

「うわ〜、すごい出たなぁ」

「さっき射精したばかりなのに・・・」

「よっぽど溜まってたのかな」

真理達に言われて地面を見ると、おびただしい量の精液が飛び散っていた。

 

「お前が精子を出すところは、このカメラに撮っておいたからな」

「・・・・・・・・・」

「もし私達の言う事に逆らったら、すぐにこの写真をばらまくからな。いいな?」

「・・・はい」

宏は結局、真理によって簡単に精液を絞り取られ、真理達の奴隷となることになった。

 

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