「放課後に手コキ 」

Venus diablo 著 CE訳

 

Mandy - Detention
by Venus diablo
venus_diabloe@yahoo.com
http://www.geocities.com/venus_diabloe/

Translated by CE
count_eco@hotmail.com

 

 

「よし、授業はこれでおしまい。  

月曜日までに、ちゃんと宿題をやっておくこと!」  

バーリントン先生が最初の言葉を言い終わる前に、生徒の半分が教室から飛び出し、 2番目のが

終わるずっと前に、残りの半分も消えていました。  

でも、マンディだけが1人、残っていました。  

バーリントン先生は、彼女の宿題を見ることが出来なかったので、居残りを命じたのです。

彼女の演習張のページは、アンドリューのスペルマでくっついて開かなくなっていました。  

先生は、彼女の机にその本を叩きつけ、くっついたページを示し、言いました。

「これは何だね? マンディ。」

「精液です、先生。」 

とマンディは答えます。  

バーリントン先生は、彼女がほとんどの男子生徒とセックスをしたことがあり、 何人かの

教師とすら関係があることを、知っていました。

平たく言えば、彼もそんな教師の一人だったのです。

「今度のは、誰のなんだ?」

「アンドリュー・グリーンのです、先生。」

「なるほど。で、アンドリューはどんなふうにして、きみの宿題の上に射精したんだね、マンディ?  

ユークリッド幾何学は、彼をそんなに興奮させないと思うんだが……」  

マンディは机越しに手を伸ばし、先生の股間を、ぎゅっと握りました。

「説明するより、直接見せるほうが、簡単だと思うんですけど、先生。」  

と、マンディは言って、先生を彼女の机にぶつかる所まで、引き寄せました。  

彼女は慣れた手つきで、ズボンのジッパーを開くと、その中へ手を潜り込ませ、 先生の堅くなったモノを引きずり出します。  

バーリントン先生のオチンチンは、常に彼女を魅了してやみませんでした。

太くて、 驚くべきほどの固さで、マンディはこれと遊ぶのが大好きでした。  

彼女は両手でそれを優しく包み込み、ゆっくりとしごき始めます。

「彼はギンギンに勃起していました、先生。

ちょうど、このオチンチンみたいに。  

私は、手でオチンチンをしごき始めました。上手に、ゆぅぅっくりと……  

そしたら、彼のオチンチンが、ひくひくし始めて、今にも私の顔に射精して しまいそうになったんです。  

私はもう少し遊んでいたかったんですけど、彼はまだ童貞で、とても自分を コントール出来そうになくて…  

そこで私は、ベルトをオチンチンの根元に巻きつけて、ギュッと絞ってやったんです。  

彼のエッチな本の中に、そうすれば男はすぐにイカなくなるって書いてあったので……  

それはすごく、上手くいきました。  

縛った後しばらくは、どんなにオチンチンをしごいても、彼はイカなくなりました。  

たっぷり遊んだ後、最後に彼がザーメンをどぴゅ!っと発射して、私の顔や髪の毛が べとべとになって……  

その時のザーメンが、この宿題の上に垂れて、ページがくっついてしまったんです。」  

マンディは片手でオチンチンを上手にしごきながら、もう一方の手を、自分の

学生鞄に突っ込み、黒いストッキングを取り出しました。

「今はこんなものしか用意できないんですけど、だいたい同じような効果があると思います。

どう思いますか、先生?」

「ううむ、そうだな、やってみてくれ。」  

マンディがオチンチンの周りにストッキングを巻きつけると、先生はちょっとうめき声をあげました。  

彼女は机の上に身を乗り出し、先生の勃起したオチンチンを半分くらい口で咥え込み、

ぺろぺろキャンディにでもするように、それをしゃぶりながら、太い茎の根元にストッキングを結んでゆきます。  

ぱんぱんに膨れ上がったキノコ頭を、喉の奥に当たるまで、深く咥えたり、戻したり しながら……  

ストッキングを結びながらマンディは、先生の大きなペニスを出来るだけ、温かくて 湿った喉の奥に、咥え込もうとしました。  

先生の腰が自然と前後に揺れ、マンディは少しむせてしまいます。

「あぁ、マンディ……クソッ、このかわらしい雌犬め……」  

バーリントン先生はもう完全に理性を失って、自分の教え子である少女の頭を乱暴につかみ、岩のように

固くなったペニスを、喉のもっと奥に、ねじり込もうとして来ます。  

そんな窒息状態を満喫しながらマンディは、のどの奥をゴロゴロと鳴らし、唇の端には微笑を浮かべ、

丸々と太ったペニスの根元にストッキングを結び付けました。  

自分の手作業に満足したマンディは、先生の勃起したオチンチンを

口からポンと出し、ストッキングを出来るだけ厳しく締め付けました。  

マンディが何もしなくても、それはみるみる内に、より大きく膨れ上がってゆきます。  

バーリントン先生が、大きなうめき声をあげました。  

マンディが片手でストッキングを引き絞りながら、ギンギンに勃起したペニスを、もう一方の手でしごき始めたのです。

「あぁ、畜生、なんてことだ!」  

先生のペニスは片手でしごくには、大きくなり過ぎていました。  

そこで、彼女は歯でストッキングを噛んで引き、締めつけを保ちながら、オチンチンを しごくのに両手を使い始めました。  

バーリントン先生のオチンチンは、今やパンパンに膨れ上がり、真っ赤になっています。

この前のアンドリューのように……

ただ、血管の浮き上がりは、今回のほうがよりくっき り、はっきりしていました……

『きっと、ストッキングのほう、ベルトより締め付けがキツイからなのね。』 

と、 マンディは納得しています。  

歯でストッキングを引くと、指の中で先生のオチンチンがぴくぴくと跳ね、尿道からは 我慢汁がドッとあふれて来ました。

「あぁ、マンディ……もう、もう我慢できない!」

「まだですよ、先生!  アンドリューは、もっと我慢しました……」  

マンディは、しごくスピードを少し加減して、先生のパンパンになったオチンチンを、 もて遊び、じらし抜くことにしました。  

ストッキングをより強く締め付け、イケそうでイケないぎりぎりの状態に、熟練した 手コキで追い込みつつ、

膨れ上がり、ひくひくと引きつるオチンチンの反応を、じっく りと観察し続けます。  

先生がどれだけ気持ちいいか、その酷い表情を見れば明らかで、マンディは思わず クスクス笑ってしまいました。

「うぅ……ぐあぁッ!」  

突然、先生のオチンチンが、マンディの手の外へ逃げてしまうほど、激しく跳ねました。  

彼女の目の前で、オチンチンはひとりでに激しくひくつき、しゃくり上げ、白くてこってりとした精液が、

先端からドクドクとあふれ出し、腫れ上がった茎を伝い、酷く喰い込んだストッキングの所まで、だらだらと垂れてゆきました。  

バーリントン先生は、精液を止めどなく漏らしながら、その焼けるような快感にうめき声を上げ、苦しそうにうなっています。  

それはまるで何時間も続くようで、完全に射出運動が治まる頃には、先生はすっかり 疲れ果て、ぐったりしてしまいました。

マンディが口を開き、べとべとになったストッキングを放すと、濃いザーメンの塊が、 おっぱいで膨らんだ

白い制服のブラウスに跳ねてしまいました。

「アンドリューもこんな感じでした、先生。  

もっと彼は、そこら中に飛ばしちゃったんですけど……  

たぶん、ベルトではオチンチンを、充分絞れなかったせいだと思います。」

 

おわり

 

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