「中学生の初手コキ体験」 by Y・O
某中学校に通う3年生・旗籠手 信二(きこて しんじ)14歳。
彼の自宅は割と大きな中華料理店を経営していた。
両親との3人暮らしの他、唯一の女性従業員である菜伊矢智 美里(ないやち みさと)29歳、他4人の
男性従業員とで働いているこの店に、今日も学校から帰った信二は高校受験に向けて部屋で真面目に勉強に励んでいた。
最近勉強がはかどらずに悩む信二を気にかけていた美里は大胆な行動に出た・・・・・・。
美里「信二君、ちょっと部屋に入っていいかな?」
信二「あ、美里さん、どうぞ・・・・・・。」
やはり信二は勉強疲れからか、元気がなさそうであった。
美里「どう?勉強はかどってる?」
信二「いえ・・・いまいち・・・です。」
美里「何か、悩みでもあるの?」
信二「僕、今まで必死に勉強してきたのに、最近勉強に何でだか手に付かなくて・・・・・・・・。
僕、このままだと落第してしまいそうで・・・・・・・。」
美里「勉強もわかるけど、もっと体を大事にしないとだめよ。今日は勉強は止めて息抜きしなさい。
私がいいオマジナイを教えてあげる^^」
信二「で、でも・・・・・。」
美里「いいから。ちょっと待っててね^^」
美里はそう言うと部屋から出て行った。
しばらくして彼女は何故かシーツを体に巻いて戻ってきた。
信二「美里さん?どうしたんですか、その格好?」
美里「まあ見てのお楽しみ・・・・」
美里はシーツをおもむろに脱ぎ捨てた。
するとその下から腰の辺りまでスリットが割れてハイレグになるくらい脚が露出したチャイナ服姿が現れた。
信二「み、美里さん・・・・!」
美里「この服はね、この間あるお店で買った服なの。アナタの為にね。今からイイ事を教えてあげる♪」
信二「い、イイ事!?」
美里はそう言うと、信二をギュッと抱きしめてベッドに押し倒し、さらにズボンの上から彼の股間を触り始めた。
信二「み、美里さん。な、何を・・・・・。」
美里「言ったでしょ。イイ事を教えてあげるって。さあ始めましょ。」
美里は信二のズボンのチャックを開いてズボンを下ろし、彼のペニスを触り始めた。
信二「み、美里さん・・・・。」
美里「信二君、アナタ女の人にこんな事してもらうのはじめてでしょ?
怖がらなくていいのよ、これは‘手コキ‘って言って男の子を気持ちよくさせる行為なのよ♪」
信二「て、手コキ・・・・?」
美里「あらぁ、オチンチンもうこんなに固くなってる。興奮してきたのね。もっとイイ事してあげる^^」
美里は、信二のペニスをスリットから露出した脚に擦り付けながら、さらにペニスをシゴキ続けた。
シコシコシシコシコシコシコ・・・・・・・・
美里「すっご〜い、おっきなオチンチンね、信二君。気持ちイイでしょ?」
信二「は、はい・・・・・気持ちイイです・・・・。」
シコシコシコシコシコシコシコシコ・・・・・・・・・・
信二あ・・・・なんかオシッコが出そう・・・・・・!」
美里「信二君、それはオシッコじゃなくて射精するって事で、とっても気持ちイイ事なのよ♪」
信二「しゃ、射精?あ・・・・もう、もうだめ出ちゃう〜〜〜!」
美里「我慢しないでいいのよ、出しちゃって・・・・。思いっきり射精してイイのよ、ネ♪」
信二「だ、だめえええぇぇぇ〜〜〜〜〜で、出るうううううううう〜〜〜〜〜〜〜!!!」
美里「大丈夫よ、イッちゃって。いっぱい出して。」
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュ〜〜〜〜〜〜〜!!!
信二のペニスから大量の精液が勢いよく飛び出した!!
その精液は美里のチャイナ服や露出した脚にかかった。
美里「いっぱい出たね、気持ちよかったでしょ?」
信二「はあ、はあ・・・・・は、はい。き・・・気持ちよかったです・・・・・。」
美里「これからも、また手コキしてあげるからね♪」
つづく