「中学生の初手コキ体験 2」  by Y・O

 

 

前回のあらすじ・・・・・・・・・・・・・

 

某中学校に通う旗篭手 信二(きこて 信二)は、高校受験への不安から勉強に手がつかずに悩んでいた。

そんな彼を助けたのが、従業員として同居している女性・奈伊矢智 美里(ないやち みさと)であった。

彼女は信二に『オマジナイ』と称して、初めて手コキを教えて励ました。                  

 

数日後・・・・・・・

受験勉強には再びはかどったものの、人生初めての手コキ体験の事で信二の頭はいっぱいだった。   

そんなある日、信二の部屋を美里が再び訪ねてきた。     

 

美里「どう?信二君。勉強は進んでる?」  

信二「は、はい。おかげさまで^^」  

美里「それはよかった^^ ところで・・・・・・‘おかげさまで‘って何の事かしらねぇ^^」 

信二「え・・・あ、いやその・・・・」     

顔を真っ赤にする信二。美里はそんな彼の表情の意味を見抜いていた。     

美里「ふふ〜〜ん、信二君。ひょっとしてアナタ、またあの『オマジナイ』やって欲しいんでしょ〜〜?」  

信二「お・・・『オマジナイ』って、い・・一体な・・・何の事ですか?」 

美里「とぼけなくったっていいのよ^^あらあら信ちゃん、顔真っ赤よ〜〜^^カワイイ^^」   

 

美里は信二の顔を両手で優しく包み込むように触れた。   

 

美里「ひとまず勉強はお預けね。着替えてくるから、ちょっと待っててね^^」 

信二「き、着替えて来るって・・・・み、美里さん。」     

 

美里は部屋を出て行った。

そして、再び戻ってきた時、彼女はまたあのチャイナ服を着ていた。     

 

美里「おまたせ♪さあ・・・始めましょ^^服を脱がせてあげる^^」 

信二「み・・美里さん・・・・ちょ、ちょっと・・・・」   

 

美里は、恥ずかしさで身体が硬直した信二の服を脱がし始めて全裸にした。

信二のペニスは既に勃起状態で、脈を打っている程だ。    

 

美里「もう、こんなにオチンチン硬くしちゃって^^エッチねぇ〜〜^^」 

信二「そ、そんなつもりじゃ・・・・あ・・・・ああああああ・・・・」 

美里「大丈夫よ^^また気持ちよくしてあげるから・・・・・・身体の力を抜いて・・・・・・・・」   

 

美里は信二のペニスをシゴき始めた。    

シコシコシシコシコ・・・・・・・・・・・    

美里は信二のペニスをシゴき続ける・・・・・・・・・      

 

美里「どう?気持ちイイ?」

信二「は・・はい・・・・気持ちイイです・・・ああああ・・・・・」

       

 

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前回・・・・・

また美里に手コキをしてもらう事になった信二。

美里は信二のペニスをシゴき続ける。    

シコシコシシコシコ・・・・・・・・・       

 

美里「どう?信ちゃん、気持ちイイ?」  

信二「は・・・・はい・・・・み、美里さん・・・き、気持ちイイです・・・・・・・」   

美里「ガマン汁まで出して^^やらしいんだから♪」   

信二「あ・・・・あああああ・・・・オ・・・オシッコがあああ〜〜〜」   

美里「オシッコじゃなくてザーメンよ^^もうイキそうなのね・・・・」   

美里はスパートをかけるがごとく、信二のペニスを高速でシゴく!!     

シコシコシシコシコシシコ・・・・・・・・・       

 

信二「あああ・・・・ダ、ダメぇ〜〜〜もうで、出そう〜〜〜!!」   

美里「いいわよ射精して^^ザーメンいっぱい飛ばして^^」   

信二「あああ〜〜で、出るぅ〜〜〜ぁぁぁあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」      

 

ドピュドピュドピュ〜〜〜〜〜ッ!!!!    

 

信二は射精した。

ペニスから勢い良く出たザーメンが、美里のチャイナ服やスリットから露出する脚に大量にかかった。           

 

信二「はあ、はあ、はあ・・・・・・・・」   

美里「いっぱい出したわねぇ〜〜^^気持ちよかった?」    

信二「はあはあ・・・・き、気持ちよかったです・・・・・・・」    

美里「やっぱり『オマジナイ』はいいでしょ^^またしてあげるからね♪」         

美里はザーメンまみれの手で信二のペニスを優しくなでた。           

 

終わり

 

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